水彩画講座3弾セット(DVDとテキスト)

水彩画講座

 

 

↑↑↑

詳細はこちら!

 

水彩画講座3弾セット(DVDとテキスト)の特徴

 

・絵を描くのが好きだけど、もう少しうまく描きたい・・・

 

・趣味で絵を描きたいと思っているけど、なにから始めてよいのかわからない・・・

 

・透明水彩画をしっかり学びたい

 

・絵画教室に通うのにもちょっと抵抗がある・・・などなど。

 

あなたは、もしかしたらこのように思っているかもしれません。

 

このような悩みを解決してくれ、水彩画を上手に描けるように教えてくれる通信講座。

 

上西先生が教える「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座3弾セット」は、自宅で簡単に水彩画講座が学べてしまう、大人の通信講座なんです!

 

 

 

誰でも水彩画をうまく描けるようになるコツがわかる!

 

 

プロの画家が、はじめから終わりまで、ノーカットで水彩画を描く過程を見られるので、細かいテクニックも丸わかり。

 

 

↓↓↓水彩画講座の動画の一部を見ることができます。参考にして下さい♪

 

いきなり上手に描ける動画はこちら

 

 

水彩画講座のおススメのポイント

 

絵画教室なら2年間ほどで通って学ぶテクニックを、自宅で学べる

 

色塗りからスタートするので、いきなり上手に描ける

 

例えセンスがなくても、描き方が分かれば水彩画は上手に描けるようになる

 

あなたも、家族や友人に「上手になったね!」と言われたらうれしいですよね♪

 

 

 

Q&A

 

 

70代で難しいことは覚えられないですが、大丈夫ですか?


 

専門用語は出てきませんし、細かい塗り方も先生が映像で説明してくれますので、難しいことはなく安心してください。


 

 

 

自分の好きな絵を描けるようになりますか?


 

可能ですよ。基礎をしっかり学べますので、講座を学んだあとはきっと上手になっていると思います。


 

 

 

本格的に絵を描いたことがないのですが大丈夫ですか?


 

講座の中では、初めて水彩画を始める人向けに詳細に説明しているので、安心して学ぶことができます。


 

講座を学んだ人の感想や作品がたくさんありますので、参考にしてみてください。

 

受講者の体験談はこちら<<

 

 

上西先生のプロフィール

 

大学、大学院で美術を学び、大阪や広島、東京・銀座などで数多くの個展を開催し、多くの受賞歴もあり、美術界から高い評価を得ている、プロの画家さんです。

 

また、絵画教室の講師としても活躍していて、生徒さんの作品展を開催するなど、指導にも熱心に取り組んでいます。

 

このように、人を指導する経験があるからこそ、とっても講座がわかりやすいんですね。

 

 

↑↑↑

詳細はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここからは、水彩画講座の説明を離れて、絵を描くことによる身体への好影響について、少し調べましたのでご紹介します。

 

絵を描くことによる身体への好影響

 

 

絵を描く時は、楽しい気分で描くことが多いのではないでしょうか?

 

脳科学や心理学的にも絵を描くことによる、身体への好影響について研究または結果も出ています。

 

そして、楽しく描くと、身体に良い影響があるといわれています。

 

認知症予防や症状の進行を遅らせたり、感性を養ったり、仕事や人間関係などのストレスを軽減する効果などが期待されます。

 

脳が活性化することで認知症予防にもなりますし、感覚力・想像力を鍛えることで感性が磨かれ、絵を描く事に夢中になることでストレス解消にもつながります。

 

 

脳の活性化

 

脳は使われないと衰退していきます。

 

日常使うことが多いのは、左脳の方で、機能としては、話したり、論理的に考えたり、計算したりするものです。

 

絵を描くことも含め、芸術分野でより使われるのは右脳の領域となります。

 

空間認知力や創造力、感覚的な能力に優れています。

 

絵を描くことで、いつもはあまり使わない右脳も使われるので、脳が活性化されるのです。

 

また、やる気や意欲出させる脳内で働く神経伝達物質「ドーパミン」

 

ドーパミンは成功したとき、評価されたときなど、喜び、感動、爽快さを感じるときなどに分泌します。

 

絵を描きあげた達成感、評価された喜びなどで、やる気や意欲がでて、毎日の生活が充実したものにもなるのではないでしょうか。

 

 

感性を磨く

 

感性とは、感受性や、物事を心に感じ取る働きなどとも言われています。

 

感性を磨くことで、様々な事象について、より多く心に感じとり、想像力もアップし、クリエイティブなアイデアがわき出てくることもあります。

 

絵を描くときには、色々観察して描くと思います。

 

観る、聞く、触れるなど多くの器官を利用すれば、対象物をより観察できます。

 

色々な感覚を利用し多くのことを感じ取ることで、感性も磨かれていくものだと思います。

 

 

ストレス減少

 

また、絵を描くときには、無我夢中になり、時間がたつのも忘れてしまうことも多いのではないでしょうか。

 

その集中する事が、ストレスを減少させるようです。

 

気持ち良ささえも感じられることも多いかもしれません。

 

ストレス解消とは少し離れるかもしれませんが、「アートセラピー」という心理療法があります。

 

これは絵を描くことも含めた、芸術創作を利用した、心理的な疾病のある人や、色々障害のある方への心理療法です。

 

欧米などで20世紀の中頃から始まった新しい治療です。

 

このように治療法としても利用される「絵を描くこと」は、健康な方の心の疲れを癒すにも効果があるのでしょう。

 

 

このように、絵を描くことは、とても身体に良い影響を与えてくれるようです。

 

あなたも健康的に、楽しく、簡単に水彩画を学んでみませんか?